日本の鍛造製法のブライダルブランド【katamu-カタム-】をご紹介!

katamu】は「固む(かたむ)」と書き、ものを固くする他に、かたく守る、かたく誓う、しっかりと結ぶなどの意味を持ちます。
古来より結婚式の儀式で行う「夫婦が固めの盃」はふたりの結びつきを固めるために取り交わされます。おふたりのご縁をしっかりと「固む」

katamu

また、指輪に留められたホワイトダイヤモンドはすべて「グレーシャスダイヤモンド」。最高の輝きを放つよう職人の手で理想的なプロポーションにカットされた、上質なダイヤモンドです。

高い強度と滑らかな着け心地をもつのにふさわしい指輪として一つひとつ金属を鍛えて作る鍛造製法により国内自社工房で作られるこだわりのブランドです。指輪を1/100mm単位まで削り、指輪の内側を丸く削り込む『内甲丸』という技術を極限まで入れ込むことで国内ブランドの中でも最上級の着け心地を表現しています。耐久性・着け心地を最高にこだわったブランドが“katamu”です。

katamuはハニーイエローゴールドという独自の素材を選ぶことができる珍しいブランドです。肌なじみがいい色味をお探しの方はぜひgarden梅田へお越しください!

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みなさん、こんにちは!最近は朝と夜がグッと涼しくなりましたね。気温差で体調を崩さないようにお気をつけてお過ごし下さい。
さて、本日はハワイアンジュエリーの王道ブライダルブランド『Makana-マカナ-』と関西最大級のブライダルセレクトショップ『garden-ガーデン-』がコラボした限定デザイン「Mauloa」をご紹介したいと思います。

Makana × garden

「Mauloa」とはハワイ語で【永遠】という意味をもつ言葉です。彫りのデザインはハワイアンジュエリーの王道のデザインである、プルメリア(花)・スクロール(波)・リーフ(葉)を用いた、マカナのデザインにもある「Princess」を元にされております。この「Princess」のデザインにリーグルというハワイアンジュエリー独特の技術を使用して入れられたデザインが「Mauloa」なんです。ちなみにリーグルとは 富や豊かさを運び込むといわれており、ハワイでは昔、王族しか身に付けることができなかった特別な技術のことです。

Mauloa バレル2.8㎜/4㎜
Mauloa バレル2.8㎜/4㎜

マカナの結婚指輪・婚約指輪が気になる方は、ぜひgarden梅田までご来店下さい!

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10月末までマカナのプラチナフェアが実施されており、プラチナの結婚指輪をゴールドの結婚指輪と同じ料金で購入することが出来ます!ぜひこのお得なタイミングでプラチナのハワイアンジュエリーを手に入れてください!

 LAPAGEってどんなブランド?

LAPAGE

“ふたりのはじまり、歴史の1ページ”
『ラパージュ』は歴史の始まり、歴史の1ページといった意味を持つフランス語 「la page」から名付けられました。ふたりにとって、ふたりだけの大きな歴史の1ページ、祝福すべき歴史の始まりです。ふたりの絆の証としての結婚指輪。これからの幸せへの歴史を刻み込んで下さい。そして日常の中、ふと薬指に「LAPAGE」の指輪を見た時、思い出してください。「はじまりの1ページ」を・・・。

 LAPAGEのコレクション
TREFLE トレフル

Fleurs~フルールコレクション~

それぞれの花が持つイメージからデザインされたセットリングコレクション。

繊細でしなやか、優美でナチュラルな曲線魅力的なコレクション。セットリングでありながら、結婚指輪一本で着けていただいても納得いただける完成度の高いデザインです。また、婚約指輪と重ねていただいた時に普通はピタッと沿うようにデザインされるのですが、あえて空間ができるようにデザインされていて、その空間もデザインの一部として考えて作られています。L

Classique~クラシックコレクション~

パリの有名な建造物や公園などをテーマにデザインしたコレクションです。

パリで暮らすデザイナーならではの感性で、セーヌ河に架かる最古の橋「ポン・ヌフ」や、格式ある「オペラ座」などのイメージをリンクして表現しています。リングを側面から覗くとメレダイヤモンドを細かくセッティングしていたり、トラディショナルで洗練された模様を細部にいたるまで配し、本物感あふれるクラシカルで飽きのこないコレクションです。

そんなLAPAGEとgardenがコラボした指輪があるってご存知ですか?
その名も「LAPAGE×garden」です。
実際に見てみたい方やご試着をご希望の際はぜひ一度ご来店ください。

≪LAPAGEについてもっと知りたい方はこちら≫

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 サプライズプロポーズにおすすめの婚約指輪

Maria マリア

D.Terrace

婚約指輪と言えば、一石のみの
すごくシンプルなデザインに女の子は憧れています!彼女の好みやデザイン選びが少し不安な方はシンプルなデザインがおすすめです!
diva~ディーバ~

et.lu

王道の婚約指輪
曲線を描いたデザインは指にはめた瞬間なめらかな動きが出て指を綺麗にみせてくれます。スリーストーンのデザインも王道なので外せないデザイン。
すぐりの実~CURRANT~

RosettE

メレダイヤがリングの半周まで施されておりプロポーズの時に一際目立させたい方にはとっともオススメです。女の子はキラキラ光るものが大好き♪

 

まずはご来店いただき、豊富なダイヤモンドからお選びいただきます。
お客様のご予算やご希望に沿ったダイヤモンドを、知識が豊富なダイヤモンド専門のスタッフがご提案させていただきます。
店頭には、常に200個以上のダイヤモンドをご用意しております。
お選びいただきましたダイヤモンドを、シンプルなシルバーリングに仮留めをいたします。
ジュエリーケースに入れてお渡しいたします。
*お急ぎの場合は、gardenスタッフにご相談ください。また、人気プランなので少しお時間を頂く場合もございます。

プロポーズダイヤモンド仮留め

  • ダイヤモンドを仮留めしたリングを持って、いよいよ彼女へプロポーズ!

彼女から「YES」の返事をもらったら、彼女とリングのデザインを選びにご来店ください。
当店では、豊富なリングのデザインをご用意していますので、ゆっくり店頭でお選びください。
リングをお選びいただいてから、6週間~10週間ほどお時間をいただきます。
*お急ぎの場合は、gardenスタッフにご相談ください。

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かつて沖縄には愛する男女を結びつけた織物がありました。プロポーズを受けた女性が愛する男性へ贈ったものは言葉ではなく、ミンサー織の帯でした。帯には(五)と(四)の絣模様が織り込まれており、「いつの世までも永遠にあなたへの愛は変わりません。」という愛する人への気持ちが表現されています。そんなミンサー柄が刻まれているのがミンサーリングの最大の特徴です。

minsah-ring

一見すると幾何学模様のように見えますが、洗練されたデザインの中には物語を知るものだけがわかち合えるストーリーがあります。

いつの世も、自然と共に。
どこまでも広がる水平線のように果てしなく。新緑の中で咲き誇る花々のように凛々しく。生命の源、自然とともに生き、あり続けるという古来からの想い。ともに生き、支えあう喜びをいつの世も。

いつの世も、文化を繋いで。
沖縄の伝統織物、ミンサー。「あなたへの愛を、いつ(五)の世(四)までも永遠に」という想いを込めて、一反ずつ今日まで紡がれてきました。これからも先人たちの愛の心を、次の時代へ繋ぎ重ねることを使命として。

いつの世も、輝きを願って。
宝飾品を女性に贈ること。それは、限りある命を永遠の輝きに込めて願うこと。いつの世も、変わらない愛をその輝きに込めて誓う。その送り手の想いを大切にしたモノづくりにこだわり続けること。

いつの世も、あなたと共に。
今日から新しい歴史をともに重ねていくお二人を心から祝して永遠の愛を願い、カタチにする。「いつ(五)の世(四)までも、あなたと共に」時代を超えていつまでも。

 

ミンサーリングのデザイン紹介

OKA 023/023D

OKA 023/023D

ミンサーデザインの間には、爽やかな南国沖縄の象徴ブルーのダイヤを取り入れました。青はサムシングブルーとも言われるように幸せを呼ぶ、忠実・信頼の象徴とされる色でもあります。
OKA 034/034D

OKA 034/034D

ウェーブのラインが指をスッキリと美しく見せてくれます。女性のリングにはダイヤモンドも華やかに入っており特に女性に人気のデザインです。
OKA 004/004D

OKA 004/004D

女性用はブルーダイヤで透き通った水中をイメージ。その中に漂うのは固く誓った二人の絆。ミンサー模様が沖縄の海から生まれたように、新たな愛の二人だけの色が生まれる事を願いました。

気に入るデザインはございましたか?ほかにもミンサーリングのデザインは沢山ございますので、気になる方はコチラからご覧ください↓↓↓

ミンサーリング

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