2人の愛の証。高品質なIDEALダイヤモンドを贈ろう
2人の愛の証。高品質なIDEALダイヤモンドを贈ろう
永遠の愛の証として贈られるダイヤモンド。特別なものだからこそ、品質の良いこだわったダイヤモンドを贈っていただけるよう私たちスタッフは価値、大切さをお伝え致します。
そこでgarden梅田がオススメする高品質ダイヤモンドをご紹介
原産地と原石が保証された唯一のダイヤモンド【IDEAL Canada】↓↓↓

IDEALダイヤモンド
選び抜かれた原石を、最高の技術によりカット。【アイデアルカット®】の“美しいシェイプ”と“究極の輝き”は他の追随を許しません。
見るものすべてを魅了する美が、「理想-アイデアル」という名に相応しい輝きで、あなたの美しさを引き立てます。
【IDEAL®とは】
IDEAL®のダイヤモンドは、カットグレードの最高評価であるIDEAL CUT、そして輝きのグレードの最高評価であるUltimate★★★を兼ね備えた、まさに究極の輝きを約束するにふさわしいダイヤモンドです。妥協を許さないダイヤモンドの輝きへのこだわりと追求が実現させた品質です。
【IDEAL®基準】
IDEAL®は通常のダイヤモンドと異なり、厳密で明確な基準を設定しています。5種類の基準を満たさないものはIDEAL®として認められません。このすべての基準を満たすためには、原石の選定からカット工程での厳格な管理、そしてダイヤモンドのクオリティを正確に測定する技術が必要不可欠です。

この5つの基準を満たしてやっとIDEAL®と認められるとても希少価値の高いダイヤモンドです。他の宝石とは異なり、『ダイヤモンドの輝きを楽しむ宝石』です♪輝きこそがダイヤモンドの魅力。一生に一度の機会。女性様にこの最高品質のダイヤモンドを贈られてはいかがでしょうか♡


是非garden梅田にお越しくださいませ。
ピンクダイヤ が手に入らなくなるかも!?
みなさん、こんにちは。突然ですが、ダイヤモンドって透明以外にも ピンクダイヤ などいろんな色が付いているものがあるってご存知でしたか?
婚約指輪やアクセサリーで使われるダイヤモンドってほとんどが透明でキラキラ輝く石ですよね
無色透明で不純なものが無く永遠の輝きを放つダイヤに男性様の純粋な気持ちを重ねて贈るので婚約指輪には無色透明のダイヤを選ばれることが多いのですが、ダイヤの流通量としても透明なものが多いのも事実です。そして、稀に色が付いた状態で発掘されたものも出てきます。その色が濃いほどさらに希少価値が高く、高価になります。色も様々あり、ピンクやブルーイエロー、ブラウンなどなど。その中でも、ピンクダイヤは結婚指輪や婚約指輪のメレダイヤ(小さなダイヤ)として人気があり、アレンジでセッティングしたり、ブランドのメイン商材として推しているブランドもございます。希少性でいうと透明のダイヤの約1/1000しかピンクダイヤは見つけることができないと言われています。

人気のピンクダイヤですが、これまで全世界のピンクダイヤの産出量約の95%をも産出していた、オーストラリアのアーガイル鉱山が2020年に閉山してしまいました。なので、新しく採掘される可能性が限りなく少なく、在庫として保有している分しか市場には出回らないということなのです!さらに今後は希少性が高くなるので、価格も高騰し、天然のピンクダイヤをアレンジとして結婚指輪にセッティングするなんてことも難しくなるかもしれません。
なのでピンクダイヤをアレンジしたいなとお考えの方は早めのご検討をおすすめします!!
garden梅田にもピンクダイヤをセッティングしてくれるブランドは数社ございますので、ご紹介いたします♪
他にもアレンジができるブランドはありますので、ご来店頂いた際にスタッフにお尋ねくださいませ!
鍛造って何が良いの?
みなさん、こんにちわ!
本日は 鍛造 というリングの製造方法についてご紹介いたします!
結婚指輪選びでは、デザインや価格に目が行きがちですが指輪のつくり方について考えたことはありますか?指輪のつくり方を知ることでふたりにとってピッタリの結婚指輪に出会えるはずです!今日ご紹介するのは”鍛造”というつくり方をお伝えいたします。
そもそも指輪のつくり方は大きく分けると2種類あります。鋳造と鍛造です。
簡単につくり方をご紹介しますと、
鋳造製法は①まず原形を作る・②石膏で型を作製・③溶かした金属をその型に流して固めるというつくり方です。
伝統的な鍛造製法は①金属の塊を叩く・②伸ばす・①②を繰り返して棒状にしたものを曲げるというつくり方です。
プレス・切削による鍛造製法は①金属をプレス機で薄く延ばす・②ドーナツ型にくり抜く・③プレス機でリングの形に形成する・④切削し磨きをかけるというつくり方です。
鋳造の長所・短所
・デザインの自由度が高い。
・型を作れば同じものを幾つでも製作できる。
・繊細で複雑なデザインを製作できる。
・柔らかく、耐久性があまりない。 (細いリングだと特にすぐまがってしまう)
・金属の密度にムラが発生して「ス」(金属内部の穴)ができてしまう。
・アレンジを加える際に、原型からつくることになるので料金が高くなる。
鍛造の長所・短所
・鋳造製法に比べて変形にも比較的強く、金属表面の硬度も高い。
・鍛造製法のほうが手にしたときの質感(重量感、しっかり感)が高い。
・金属の密度が高いため、金属の表面が滑らかになり着け心地も良い。
・曲線や複雑なデザインを作るのが難しい。
・伝統的な鍛造の場合は大量生産が難しい。
・職人の技量や経験が問われる。
鋳造製法のリングは短所でお伝えした通り、耐久性があまりありませんので、長年使用すると楕円形になってしまったり、変形してしまう可能性が非常に高いです。実際にメンテナンスで変形してしまったとお持ちいただく方もいらっしゃいます。一生に一度の買い物で大事に使用している指輪が変形してしまうわけですから、みなさんとてもショックを受けられ悲しい顔でお持ちになられるので、ずっと着け続けるものだからこそ強度がしっかりしているリングで変形の心配があまりない指輪をえらんでいただきたいと思います。
鍛造でつくられている結婚指輪ブランドをご紹介
ブライダル業界初!タイムレスプラチナの指輪って?
ブライダル業界で初となるTimelessPlatinum(タイムレスプラチナ)を取り扱う大人気のマシェリ。
果たして通常のプラチナと何が違うのでしょうか。
今回は、タイムレスプラチナの特徴をご紹介します!

圧倒的な耐久性と強度
表面を硬化しているのではなく金属自体が硬いため、通常のPt950と比較すると約5倍の強度を誇ります。
硬度が圧倒的に強いとされていた鋳造リングと比較しても約3倍硬いことが実証されています。
そのため、傷や小傷がが入りにくく購入当時に近いものを安心して長くご利用いただけます。
輝きと耐久性を追求した、繊細で華奢なデザイン
ダイヤモンドを留める爪を極限まで細くし、輝きを最大限活かすことができる繊細なデザインは、
圧倒的な耐久性と強度を誇るTLP(タイムレスプラチナ)ならではのクオリティです。
側面から見るとまるでダイヤモンドが浮いているかのようなセッティングは高度な技術を持つ職人だからこそ実現できる完成度の高いデザインです。













































