FISCHER

FISCHER(フィッシャー)

FISCHER

garden梅田は、FISCHERの 日本国内正規『フラッグシップ・ショップ』です。

源にあるのは、ドイツ・マイスターの精神

FISCHER(フィッシャー)は映画「ロードオブザリング」にも使われた、歴史を超えて受け継がれるマイスターの伝統技術と、最先端の技術の融合から生み出されるトゥルーリング(真実の愛の指輪)を作り出しています。 長年の経験で培ってきた歴史的伝統技術(鍛造製法)と最先端のテクノロジーの融合が、フィッシャーの魅力的で質の高いモノづくりに活かされています。 世界中のお客様に愛されるよう魅力的なデザインは元より、質の良い商品を作るのはもちろんのこと、誠意ある対応を心がけ、日々努力しています。 フィッシャーのウェディングリングであなたの素晴らしい人生の1ページをスタートしてください。

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~FISCHERのこだわり~

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの説明画像

源にあるのは、ドイツマイスターの精神

歴史を越えて受け継がれるマイスターの伝統の技術と最先端の技術の融合から生み出されたFISCHERの世界最高クラスのマリッジリング。
一つ一つ手間を惜しまず、丁寧にハンドメイドで作り上げられます。

~FISCHERの製造過程~

ドイツの鍛造メーカであるFISCHER・フィッシャーの製造過程のカルテ

1.カルテ

日本から注文が届くと、まずお二人様のためにお選びいただいた結婚指輪が、どのようなデザインでサイズが何号なのかなどのカルテ作りから始まります。

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの製造過程の地金づくり

2.素材

FISCHERは自社で純金・純プラチナから18金・14金・9金・Pt950・Pt600などの生成をしています。

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの製造過程の鍛造

3.鍛造

200t以上の力をプレス機にて地金をプレスします。圧力を加えて金属の密度を高めて、ドイツリングならではの耐久性を作り出します。
 

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの製造過程のくり抜き

4.鍛造(2)

圧縮した地金を60tのプレス機でくり抜きます。くり抜いた地金の輪っかを内側から圧力をかけて伸ばす『圧延』という作業もしていきます。

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの製造過程の掘削

5.リングの成形

マイスターの手により、リング状に成形していきます。

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの製造過程の圧着

6.真空圧着加工

異なった素材の金属を機械の中に入れ、真空状態の中で高温・高圧を加えて一体化させます。
FISCHERの製作過程7

7.削りだし

成形されたリングをさらに、最新の機械『CNC』で1/100mm単位までお客様の希望の形まで削り込みます。
FISCHERの製作過程8

8.ダイヤモンドのセッティング

マイスターが丁寧にハンドメイドでダイヤモンドを留めていきます。フィッシャーは丁寧に留めれるようにスコープ覗きながら石留めをする『マイクロセッティング』で石留めをしています。
FISCHERの製作過程9

9.レーザー刻印

FISCHERでは、刻印をすべてレーザーで刻印していきます。書体も10所帯の中から選べます。ちなみに、レーザー刻印の技術が世界でもトップクラスで映画の『ロードオブザリング』の指輪を製作した実績があります。

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの社長

~マイスターとは~

FISCHERを語る上で外せないのが、『マイスター』の存在です。マイスターというのはどういった存在かと申しますと、日本で例えるならば、職人の親方さんにあたる存在です。ドイツでマイスターになろうと思うと、マイスターになるための試験に受からなけれいけません。試験の前にまずマイスターの下で3-5年の修業期間を経てマイスターに認められてからマイスターのもとから卒業します。そのあと2年間、専門学校に通い、そこから試験を受けますが、その試験も人生のうちに2回しか受けることができず、その試験に通ったものだけが『マイスター』の称号を名乗ることができます。非常に厳しい道のりを乗り越えた職人たちが作るからこそ、FISCHERは世界最高レベルの品質の指輪を作ることができるのです。

FISCHERフィッシャーの表面加工事例集

FISCHERが手作業にこだわる理由

鍛造メーカーはそれぞれ得意としている部分をもっています。ゲスナー(ドイツNo1メーカー)なら、他のドイツメーカーの追随を許さないほどの機械による精巧な造りで指輪を仕上げたり、EGFならマテリアルをフォルツハイムの工科大学との共同で地金の配合を研究して、他のメーカーが真似できない地金作りをしています。
では、FISCHERはどの部分に特化しているかというと、石留め・表面加工(マット)といった職人の手作業の部分で他のメーカーの追随を許していません。FISCHERはドイツメーカーでは珍しく、宝飾の石留め職人が立ち上げたメーカーです。ほかのメーカーは工業用のネジなどの部品メーカーが始まりのところが多かったりします。
石留め職人が立ち上げた工房だからこそ、他メーカーでは表現できないマットをできたり、そのマット加工も職人による手作業だから職人が変わるとマットの雰囲気が変わるといったこともなく、どの職人でもほぼ同じマットで仕上げてきます。石留めも※【マイクロセッティング】で全部のダイヤモンドを留めていきます。だから、FISCHERの指輪は納品後の石取れのクレームも異常なほど少なく、安心してお客様にお勧めすることができるのです。
※スコープで覗きながら石留めをすること。非常に熟練した職人でなければできない作業です。

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの結婚指輪で152WRシリーズ

コンビリングへのこだわり

FISCHERのコンビリングは、必ず色違いのパーツをそれぞれ完璧に作りあげてから、真空の中で高温高圧をかけてくっつける《圧着》と言う作業で作り上げていきます。なので一色のデザインの指輪よりも倍以上の手間がかかります。手間がかかるのですが圧着で溶接していくことにより、一般的なロウ付けと呼ばれる作業よりも完璧にくっつけていくことができるので、あえて手間暇のかかる圧着作業に拘りをもっています。
※本来はもっと複雑な話なので詳しくは店頭スタッフにお尋ねください。

 

~FISCHERの人気デザイン集~

※記載商品の詳しい内容は画像から商品の詳細ページを閲覧することが出来ます。

ドイツの鍛造メーカーであるFISCHER・フィッシャーの結婚指輪で370シリーズ

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9750370

グレーゴールドとアプリコットゴールドのコンビネーションリングの結婚指輪です。少し粗目の表面加工のブロックマットが特徴的な指輪で、ドイツリングらしい重厚感を強く感じるデザインですが、薬指に着けて頂いた時のFISCHERの最上級の着け心地で見た目と着け心地のギャップにお選びいただくお客様に感動していただいております。一つ一つの表面加工をすべて手作業で表現するFISCHERならではの高級感と暖かみを感じる結婚指輪です。

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの結婚指輪で349シリーズ

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9750349

指輪なじみの良いナチュラルテイストのデザインの結婚指輪です。素材もピンクゴールドでもイエローゴールドでもない、中間色のアプリコットゴールドが何とも言えない味のある色味で非常に指なじみも良い色の指輪です。また、表面加工も他とは違い、木の表面をイメージさせるような加工を施しています。この表面加工もマイスターの手作業で入れていくのですが、このような表面加工は手作業の場合、一点一点全く違う仕上がりになりがちな所を、違うマイスターがこの表面加工を担当しても同じ仕上がりになるあたりがFISCHERの職人たちが異次元の技術力である証明です。

ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの結婚指輪で067シリーズ

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シンプルなフォルムにアイスマットが特徴的な結婚指輪です。アイスマットはFISCHERの中でも1・2を争うほど支持されている表面加工です。粗目のキズをランダムに入れることでジュエリーらしいキラキラとした見た目と少しアンティーク調にカジュアルにも感じることのできるマットです。男性・女性からも非常に人気のあるでざいんです。男性は4mm幅で男らしい重厚感とシンプルな形の中のアイスマットの珍しい表面加工が特徴です。女性側のデザインは2.5mm~3mm幅が人気で、特にデザインの中央にダイヤモンドを5石あしらって、アイスマットの地金のキラキラ感とダイヤモンド特有の華やかな輝きのコンビネーションが特徴です。


~FISCHERをお選びいただいたお客様~

ドイツの鍛造メーカーであるFISCHER・フィッシャーをご成約頂いたお客様1

FISCHERのお客様(1)

2人で色々見て素材は違うけど一緒のブランドデザインで最後まで残ったのがこの指輪でした。最初は考えていなかった幅太のストレートでしたがつけ心地がよく、決めました。

ドイツの鍛造メーカーであるFISCHER・フィッシャーをご成約頂いたお客様2

FISCHERのお客様(2)

初めてFISCHERを着けさせてもらった時、感動しました。何から何まで、担当スタッフさんありがとうございました。

≫FISCHERのレビュー≪


鍛造製法の指輪をもっと知りたい方はこちら>>>

鍛造ブランド特集

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ドイツの鍛造メーカーであるフィッシャー・FISCHERの結婚指輪で273シリーズ

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  • 掲載している商品で、一部店頭に在庫が無い場合がございます。在庫に関してはお気軽にお尋ねください。
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  • 商品の価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
  • ご覧のディスプレイによって、実物と色が異なる場合がございます。

FISCHER よくあるご質問

  • 結婚指輪が出来上がるまでにどれくらい時間がかかりますか?

    注文を頂いてからドイツの工場ですべて作製いたしております。約10-12週間ほどお時間を頂いております。※長期休みなどで表記の期間よりも長くなる場合もございます。

  • サイズが合わなくなった時にサイズ直しはできますか?

    FISCHERは鍛造製法という、非常に耐久性が高くなる方法で一点一点作っておりますので、指輪を一度切ってから広げたり縮またりするサイズ直しはできません。なので、同じ指輪をもう一本作成して交換する【サイズ交換】という方法で対応致しております。詳しい内容はお気軽に店頭スタッフにお問い合わせください。

  • アフターサービスはありますか?

    アフターサービスとして納品後一年以内であれば、初回のみ無料でサイズ交換致します。ですので、サイズが合わなくなった場合は安心してご相談ください。

  • デザインのアレンジはできますか?

    はい。可能です。地金素材変更・表面加工(マット)の変更はもちろん、指輪を太くしたり細くする指輪幅の変更(一部対象外あり)も対応できます。お気軽に店頭スタッフにお尋ねください。

  • 予算を抑えて作ることはできますか?

    FISCHERは様々な地金素材で作製できますので、結婚指輪一本6万円台からも作ることができます。ですので、是非一度店頭スタッフにお気軽にご相談ください。

  • 刻印は入れることができますか?

    もちろん刻印を無料で入れることが可能です。FISCHERは指輪の刻印を全てレーザーで入れておりますので、刻印数を30文字以上、書体は10書体の中から選ぶことができます。こういった刻印技術の高さから、過去に映画【ロードオブザリング】に使われた指輪の制作をした実績も持っております。ちなみに、ご自身で描かれた絵なども指輪の内側に入れること(※別途有料)もできます。

  • 指のサイズがとても大きいのですが結婚指輪を作れますか?

    安心してください。FISCHERは#40~#74(日本サイズで#1~#30以上)まで作製可能です。安心して指輪を選んでください。詳しい内容は店頭スタッフにお問い合わせください。

  • 仕事上、普段から重い荷物を運んだりするのですが指輪が壊れたりしませんか?

    絶対に大丈夫とは言えないのですが、FISCHERの指輪は制作上、金属に一度約200tもの圧力を加えて圧縮して指輪を作っておりますので非常に耐久性が高いことが特徴です。ですので、多少の負荷などは気にせずに着けられますので安心してお使いください。

  • 指輪を選ぶことが初めてで何も分からないのですがそんな状態でも指輪選びはできますか?

    安心してください。知識と経験豊富なスタッフがしっかりとご案内いたします。FISCHERの指輪から全てしっかりエスコートさせて頂けますので安心して結婚指輪選びに来てください。

  • 注文してから、注文内容を変更はできますか?

    FISCHERは注文を頂いてから、全てドイツの工場で制作を進めていていきます、そのため、一度注文を頂くと大変申し訳ないのですが、キャンセル・内容変更は一切受けかねております。

プロポーズは、憧れからあたり前へ
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